足・ひざ

日常生活やお仕事、スポーツ、交通事故などで生じた痛み。気になる症状があれば、いつでもお気軽にご相談ください。痛みを我慢したり放置すると、症状が悪化し治りが悪くなりますので、下記の症状でお困りの方はお早めに当院へお越しください。

  • 治療1
  • 治療2
  • 治療3

症例1

(初診時)2年前より正座が出来ない状態でした。

同日治療20分後正座してもらうと少し痛むが踵をつけることができました。

  • 症例1
  • 症例1
  • (初診時)後面

    症例1

  • (同日治療20分後)

    症例1

  • 症例1
  • 症例1

20代・女性・腰を痛めて来院

著明な肩こりあり、観察するとO脚もありそれが長年の悩みとのことで自費での治療をしました。

2回目以降骨盤まわりが細くなったのを実感し、ジーンズのウエストのボタンが締めやすくなったそうです。大腿部の隙間が狭くなりました。次に下腿部です。

順番にやることで戻りが少なくなります。

  • 症例1
  • 症例1

足・ひざの痛み

【主な痛みの症状】

足首をひねって痛い →足関節ねんざ、靱帯損傷

【足関節ねんざ】について

→症状の原因

「足をひねって痛めた」ものを『足関節捻挫』といいます。

正式には痛めた場所によって、前距腓靭帯損傷や二分靭帯損傷、腓骨筋腱損傷などといいます。

捻挫を起こしやすい人と、起こしにくい人の違いはなんでしょう?

1.動きの良い悪いや癖

2.骨格(足首の角度)の違い

3.バランス能力の良い悪い

4.体重と筋力のバランス

などが原因です。

→当院での治療法

ひねったら、痛くなくてもすぐに冷やしてください。そして、冷やしながらなるべく早く当院へお越しください。

当院が休診の場合は、ひねった足をなるべく高くして安静にし、飲酒とお風呂は禁止です。

1ヶ月以上治らない場合は骨格や骨盤をチェックし、必要であれば骨格・骨盤調整法によりゆがみを整え、痛みを解消します。